朝丘大介(あさおか・だいすけ)

作家・文筆業/Webコラムニスト。1970年神奈川県生まれ。

元理学療法士として老人保健施設のリハビリテーション科立ち上げに従事。

2004年の交通事故により高次脳機能障害を負うも、以後執筆活動を本格化。

第16回300文字小説賞優秀賞受賞(応募2,722作)。故・津原泰水に師事し、物語構成力と読者を引き込む文章表現を磨く。

現在は神奈川県内の就労継続支援B型事業所にて、IT企業クライアントのWebブログ用ミニコラムを継続執筆。社会性・ユーモア・当事者視点を活かした読み物コンテンツを得意とする。

著書に『オレンジ病棟』『アミューズメント・ホスピタル』『親子すごろく 〜僕と父母の障老介護話〜』。すべて点字・朗読図書化。

書評が神奈川新聞にて2度掲載。インタビューがAKARI(障がい・福祉・教育メディア)に掲載。

エッセイ、コラム、レビュー、インタビュー対応可。

インタビュー:朝丘大介AKARIインタビュー

仕事用ブログ:いつも大事な日に雨が降る。

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